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BAKUNE ボックスシーツ(パッド一体型)ウォーム 冬用ボックスシーツ(パッド一体型)
¥18,480 参考税込
4.8
8件のレビューカラー選択
Navy
サイズ / 重量
100×205×45cm / 約1.6kg
寒さも、寝汗による蒸れも、ズレも。
冬の悩みを解決する次世代のボックスシーツ。
布団選びの常識が、ついに変わる。
これからは、「暖かい」だけじゃない敷きパッドとの一体型ボックスシーツを。
調温・調湿にすぐれた素材で、
理想的な温度に導きながら寝汗による蒸れも軽減。
冬の布団選びに終止符を打つ、新たな選択肢。
Detail
製品について


理想的な寝床内環境に導く
「BAKUNEふとん」独自の技術
一人ひとりの眠りに寄り添い、温度と湿度をコントロールする
独自の「Sleep Conditioning Technology®」で理想の寝床内環境に導きます。
独自の「Sleep Conditioning Technology®」で理想の寝床内環境に導きます。


冬の眠りに、心地よい温度と湿度を。
寒いからと布団を重ねすぎて、寝ているうちに暑くなってしまうことも。冬の快適な眠りには、布団の中の「温度」と「湿度」のバランスが大切です。
厚生労働省の健康情報サイトでは、寝床内の温度は約33℃、湿度は約50%が最適とされています※。暖かさを保ちながら、調湿に優れた素材で寝汗による蒸れも軽減。心地よい寝床内環境を整え、冬の眠りを支えます。
※最適な温度・湿度には、個人差や季節による違いがあります。
参照:厚生労働省 健康情報サイト[快眠のためのテクニック―よく眠るために必要な寝具の条件と寝相・寝返りとの関係](https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-01-003)
厚生労働省の健康情報サイトでは、寝床内の温度は約33℃、湿度は約50%が最適とされています※。暖かさを保ちながら、調湿に優れた素材で寝汗による蒸れも軽減。心地よい寝床内環境を整え、冬の眠りを支えます。
※最適な温度・湿度には、個人差や季節による違いがあります。
参照:厚生労働省 健康情報サイト[快眠のためのテクニック―よく眠るために必要な寝具の条件と寝相・寝返りとの関係](https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-01-003)
暑いときは熱を逃がし、
寒いときはぬくもりを。
繰り返し熱を放出・吸収し温度調整をしてくれる「PCM繊維」を
中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで
熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度へ導きます。
中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで
熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度へ導きます。
繰り返し熱を放出・吸収し温度調整をしてくれる「PCM繊維」を
中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで
熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度へ導きます。
中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで
熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度へ導きます。


暖かさと蒸れにくさを重ねた、5層構造。
5層構造で仕立てた快適設計。
中わたには、熱を閉じ込めるアルミ断熱シート、湿気を吸収しながら保温する調整シート、
さらに温度調整素材「THERMO FLEX®」を採用し、ムレにくく快適な温もりを実現。
表地にはシアバター加工を施したマイクロファイバーフランネル毛布を使用し、やわらかくなめらかな肌触りに。裏地には滑り止め加工を施し、ずれにくく、安定した寝心地を支えます。
中わたには、熱を閉じ込めるアルミ断熱シート、湿気を吸収しながら保温する調整シート、
さらに温度調整素材「THERMO FLEX®」を採用し、ムレにくく快適な温もりを実現。
表地にはシアバター加工を施したマイクロファイバーフランネル毛布を使用し、やわらかくなめらかな肌触りに。裏地には滑り止め加工を施し、ずれにくく、安定した寝心地を支えます。


体の下から、心地よいぬくもりを。
ふんわりなめらかな肌ざわりで、横になるたびほっとする暖かさ。5層構造が温度と湿度を整え、寝汗による蒸れを軽減します。
裏面の滑り止め加工でずれにくく、寒い季節の眠りを支えます。
裏面の滑り止め加工でずれにくく、寒い季節の眠りを支えます。


「睡眠時間の延長」に成功。
Sleep Conditioning Technologyを有する掛け布団を使用した方が睡眠時間が延びた。
※Sleep Conditioning Technologyを有する掛け布団または一般的な掛け布団を使用した際の検証人数25名における一晩の睡眠時間を一般的な宿泊施設にて比較
調査機関:一般財団法人日本臨床試験協会に委託して試験実施 調査年:2024年2月
※Sleep Conditioning Technologyを有する掛け布団または一般的な掛け布団を使用した際の検証人数25名における一晩の睡眠時間を一般的な宿泊施設にて比較
調査機関:一般財団法人日本臨床試験協会に委託して試験実施 調査年:2024年2月
Design
こだわりのポイント
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