Athlete Interview

【パラアルペンスキー選手・村岡桃佳】過酷なトレーニングの中で、オンオフの切り替えにTENTIALは必要不可欠な存在。

 

日々の過酷なトレーニングやスケジュールの中で、オンオフの切り替えや休息の時間を大事にしているという。パラアルペンスキー選手・村岡桃佳選手が語るその言葉の背景にある日々とは。

 



 

 

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村岡 桃佳

パラアルペンスキー選手

村岡 桃佳

Muraoka Momoka

1997年埼玉県出身。4歳の時に病気の影響で下半身に麻痺が出て、車椅子での生活となる。小学校3年生でチェアスキーに出会い、17歳でソチ2014パラリンピック冬季競技大会の日本代表に選出。平昌2018パラリンピック冬季競技大会では、出場5種目すべてで表彰台に上がり、パラリンピック冬季競技大会における日本選手最多の1大会5個のメダルを手にした。2019年にはアルペンスキー世界選手権大会でも複数種目で優勝。同年からパラ陸上競技短距離にも取り組み、東京2020パラリンピック競技大会では6位入賞を果たした。
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