サイズチャート

Size Chart

よくある質問

ふとんがわ:レーヨン(モダール)100%
詰めもの:ポリエステル50% 再生繊維(リヨセル)30% 再生繊維(セルロース)20%

カバーを取り付ける用のループを8か所つけているので市販のカバーを取り付けることも可能です。

本製品には、後加工ではなく原綿の状態で機能のある素材をを練りこんでいるので、洗濯による機能劣化はほとんどありません。

羽毛などのダニのエサになるような動物性たんぱく質を含む素材を使用しておらず、水洗いにも対応している商品なので、布団の中でダニが繁殖もしづらく衛生的です。
※人や動物が落とすフケやアカ、食べ物のかす、カビ等は放置してしまうとエサとなり得るため、こまめに清潔な状態を保つようにしましょう。

天日干しする際は、日焼け防止のためお布団の上からカバーなどをかけ、直射日光が当たらないようにしてください。
もちろん風通しの良い場所での陰干しも可能です。

ループがついている面が体側に来るようにご使用いただく、想定でお作りしておりますが、反対でご使用いただいても効果や機能に違いはございません。

ご使用いただき問題ございません。

ご家庭でのタンブル乾燥は側生地を傷める恐れがあるためお避けください。

洗濯機を使わず、手洗いでの洗濯をおすすめします。
もみ洗いは避け、軽く押し洗いをしてください。
洗濯後は十分にすすいでください。
洗濯した後は、形を整えて陰干ししてください。

縮みが発生する恐れがため、お手入れの際は部分的なつまみ洗いをしてください。

こだわりの素材と特許技術で、

シルクのような極上の肌ざわり。

調湿素材が約4.8倍※1のプロモデル。

機能性をさらに高めつつ、布団はどこまで高品質になれるか。
TENTIALがたどり着いたのは、やはり職人の手でした。

テンセル™※2モダール繊維を100%使用して、シルクのような肌ざわりに。
特許技術の“トリートメント加工”で、もっとなめらかに。
厳選した素材と技術を集結させ、国内工場で丁寧に仕上げた逸品です。

※1掛け布団オールシーズンの調湿素材と比較して
※2TENCEL™ 及びテンセル™はLenzing AGの商標です。


こだわりの素材と特許技術で、
シルクのような極上の肌ざわり。
調湿素材が約4.8倍※1のプロモデル。

 

機能性をさらに高めつつ、布団はどこまで高品質になれるか。
TENTIALがたどり着いたのは、やはり職人の手でした。
テンセル™※2モダール繊維を100%使用して、シルクのような肌ざわりに。
特許技術の“トリートメント加工”で、もっとなめらかに。
厳選した素材と技術を集結させ、国内工場で丁寧に仕上げた逸品です。

※1掛け布団オールシーズンの調湿素材と比較して
※2TENCEL™ 及びテンセル™はLenzing AGの商標です。

理想的な寝床内環境に導く
「BAKUNEふとん」独自の技術

一人ひとりの眠りに寄り添い、温度と湿度をコントロールする
独自の「Sleep Conditioning Technology®」で理想の寝床内環境に導きます。

理想的な寝床内環境に導く
「BAKUNEふとん」独自の技術

 

一人ひとりの眠りに寄り添い、温度と湿度をコントロールする
独自の「Sleep Conditioning Technology®」で理想の寝床内環境に導きます。

素材にこだわってさらに進化した
シルクのような極上の肌ざわり

テンセル™モダール繊維で、シルクのようなさらに極上の肌ざわりへ。
特許技術の“トリートメント加工”を施し、なめらかな風合いを実現。
※TENCEL™ 及びテンセル™はLenzing AGの商標です。

素材にこだわってさらに進化した
シルクのような極上の肌ざわり

 

テンセル™モダール繊維で、シルクのようなさらに極上の肌ざわりへ。
特許技術の“トリートメント加工”を施し、なめらかな風合いを実現。
※TENCEL™ 及びテンセル™はLenzing AGの商標です。

日本の工場で作り上げた高い品質

厳選した素材と技術を集結させ、群馬県高崎市にある国内工場にて、
一枚ずつ職人の手で丁寧に仕上げたラグジュアリーな逸品です。

日本の工場で作り上げた高い品質

 

厳選した素材と技術を集結させ、群馬県高崎市にある国内工場にて、
一枚ずつ職人の手で丁寧に仕上げたラグジュアリーな逸品です。

睡眠に理想的な
「温度」と「湿度」をご存知ですか?

人が心地よく眠るためには、布団の中の環境がとても重要です。 寝床内の温度は 33°C、湿度は50%が最適とされており、このバランスが、 快適な眠りを支えて くれます。質のよい睡眠のためには、こうした理想的な環境を整えることが大切です。

厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト:
快眠のためのテクニック よく眠るために必要な寝具の条件と寝相寝返りとの関係より参照:https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-01-003

人が心地よく眠るためには、布団の中の環境がとても重要です。 寝床内の温度は 33°C、湿度は50%が最適とされており、このバランスが、 快適な眠りを支えて くれます。質のよい睡眠のためには、こうした理想的な環境を整えることが大切です。 厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト: 快眠のためのテクニック よく眠るために必要な寝具の条件と寝相寝返りとの関係より参照:https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-01-003

寒いときは暖かく、暑いときは涼しく。

寒いときは暖かく、暑いときは涼しく。

中わたには温度調整素材(PCM)を繊維そのものに溶け込ませたTHERMO FLEXと調湿レーヨン素材を採用しており寝室環境においての寝床内環境を快適な温度にコンディショニング。

中わたには温度調整素材(PCM)を繊維そのものに溶け込ませたTHERMO FLEXと調湿レーヨン素材を採用しており寝室環境においての寝床内環境を快適な温度にコンディショニング。

快眠の秘訣は「多層構造」。
特殊素材の重なり合いが導く、快適な布団内環境。

快眠の秘訣は「多層構造」。
特殊素材の重なり合いが導く、快適な布団内環境。

繰り返し熱を放出・吸収し温度調整をしてくれる「PCM繊維」を中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度を維持。

繰り返し熱を放出・吸収し温度調整をしてくれる「PCM繊維」を中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度を維持。

毎日使うものだから。
機能性だけでなく、
肌ざわりや使い勝手にまで 徹底してこだわっています。

毎日使うものだから。機能性だけでなく、肌ざわりや使い勝手にまで徹底してこだわっています。

アップデートポイント

Update Point