一年中、ずっとちょうどいい。
温度と湿度までコントロールする、
シーツと敷きパッドの一体型ボックスシーツ。
季節によって気候が大きく異なる日本でも、
一年中ずっと快適に使い続けられる
敷パッドとの一体型ボックスシーツがついに誕生。
温度と湿度までコントロールする「BAKUNEふとん」独自の技術で、
暑いときは涼しく、寒いときは暖かく、
いつでも理想的な寝床内環境に導きます。
一年中、ずっとちょうどいい。
温度と湿度までコントロールする
シーツと敷きパッドの一体型ボックスシーツ。
季節によって気候が大きく異なる日本でも、
一年中ずっと快適に使い続けられる
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温度と湿度までコントロールする「BAKUNEふとん」独自の技術で、
暑いときは涼しく、寒いときは暖かく、
いつでも理想的な寝床内環境に導きます。
理想的な寝床内環境に導く
「BAKUNEふとん」独自の技術
一人ひとりの眠りに寄り添い、温度と湿度をコントロールする
独自の「Sleep Conditioning Technology®」で理想の寝床内環境に導きます。
理想的な寝床内環境に導く
「BAKUNEふとん」独自の技術
一人ひとりの眠りに寄り添い、温度と湿度をコントロールする
独自の「Sleep Conditioning Technology®」で理想の寝床内環境に導きます。


睡眠に理想的な
「温度」と「湿度」をご存知ですか?
人が心地よく眠るためには、布団の中の環境がとても重要です。 寝床内の温度は 33°C、湿度は50%が最適とされており、このバランスが、 快適な眠りを支えて くれます。質のよい睡眠のためには、こうした理想的な環境を整えることが大切です。
厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト:
快眠のためのテクニック よく眠るために必要な寝具の条件と寝相寝返りとの関係より参照:https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-01-003
人が心地よく眠るためには、布団の中の環境がとても重要です。 寝床内の温度は 33°C、湿度は50%が最適とされており、このバランスが、 快適な眠りを支えて くれます。質のよい睡眠のためには、こうした理想的な環境を整えることが大切です。 厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト: 快眠のためのテクニック よく眠るために必要な寝具の条件と寝相寝返りとの関係より参照:https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-01-003
寒いときは暖かく、暑いときは涼しく。
寒いときは暖かく、暑いときは涼しく。
中わたには温度調整素材(PCM)を繊維そのものに溶け込ませたTHERMO FLEXと調湿レーヨン素材を採用しており寝室環境においての寝床内環境を快適な温度にコンディショニング。
中わたには温度調整素材(PCM)を繊維そのものに溶け込ませたTHERMO FLEXと調湿レーヨン素材を採用しており寝室環境においての寝床内環境を快適な温度にコンディショニング。


快眠の秘訣は「多層構造」。
特殊素材の重なり合いが導く、快適な布団内環境。
繰り返し熱を放出・吸収し温度調整をしてくれる「PCM繊維」を中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度を維持。
繰り返し熱を放出・吸収し温度調整をしてくれる「PCM繊維」を中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度を維持。
毎日使うものだから。
機能性だけでなく、
肌ざわりや使い勝手にまで 徹底してこだわっています。
毎日使うものだから。機能性だけでなく、肌ざわりや使い勝手にまで徹底してこだわっています。

お部屋のインテリアに溶け込む、上質なデザイン
SEAMLESS DESIGN


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