暑さも、蒸れも、エアコンによる冷えも。
夏の悩みを解決する次世代の掛け布団。
布団選びの常識が、ついに変わる。
これからは、「冷たい」だけじゃない夏用掛け布団を。
肌に触れる部分の接触冷感はもちろん、
除湿にすぐれた素材で蒸れによる寝苦しさから解放。
さらに、冷房の効いた部屋でも調温機能でちょうどいい温度へ。
夏の布団選びに終止符を打つ、新たな選択肢。
理想的な寝床内環境に導く
「BAKUNEふとん」独自の技術
一人ひとりの眠りに寄り添い、温度と湿度をコントロールする
独自の「Sleep Conditioning Technology®」で理想の寝床内環境に導きます。
寝苦しい夏も蒸れを防いで涼しくさわやかな夜へ。
疲労感の軽減を実現※
就寝前と起床後の疲労感を測定したところ、タオルケットと比較して
一晩の睡眠における疲労感の軽減効果が高いことを立証済み。
※タオルケットと比較して。VAS(Visual Analogue Scale)法により、就寝前と起床後の疲労感を測定した。
試験条件が統一できなかった被験者を除外した38名で、就寝前から起床後にかけての疲労感の変化量を、疲労感の軽減率として比較した。
ずっと包まれていたくなる
ひんやりとした極上の肌ざわり
こだわりの生地と縫い目をできるだけ少なくした縫製で、極上の肌ざわりを実現。
接触冷感も搭載し、ひんやりと全身を包み込まれる至福の気持ちよさ。


睡眠に理想的な
「温度」と「湿度」をご存知ですか?
人が心地よく眠るためには、布団の中の環境がとても重要です。 寝床内の温度は 33°C、湿度は50%が最適とされており、このバランスが、 快適な眠りを支えて くれます。質のよい睡眠のためには、こうした理想的な環境を整えることが大切です。
厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト:
快眠のためのテクニック よく眠るために必要な寝具の条件と寝相寝返りとの関係より参照:https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-01-003
人が心地よく眠るためには、布団の中の環境がとても重要です。 寝床内の温度は 33°C、湿度は50%が最適とされており、このバランスが、 快適な眠りを支えて くれます。質のよい睡眠のためには、こうした理想的な環境を整えることが大切です。
厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト:
快眠のためのテクニック よく眠るために必要な寝具の条件と寝相寝返りとの関係より
参照:https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-01-003
寒いときは暖かく、暑いときは涼しく。
繰り返し熱を放出・吸収し温度調整をしてくれる「PCM繊維」を中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度を維持。


快眠の秘訣は「多層構造」
特殊素材の重なり合いが導く、快適な寝床内環境。
表地には接触冷感機能と吸汗速乾機能のあるシルクタッチな肌触りが特徴のひんやりニットを使用。 中綿には温度調整素材「THERMO FLEX®」を使用。また除湿素材「B型シリカゲル」を付着加工を施しています。
繰り返し熱を放出・吸収し温度調整をしてくれる「PCM繊維」を中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度を維持。
BAKUNE掛け布団及び敷きパッドを
併用すると冷えにくく暑くなりにくい





“不快な蒸れ感”を軽減し、体感温度-1℃を実現
除湿機能にすぐれた「B型シリカゲル」を付着加工している為、蒸れやすい寝床内湿度を快適にします。
ひんやりニットとの相乗効果でより涼しくさわやかな理想的な寝床内環境へ導き、温度だけではなく湿度に対してアプローチした、次世代肌掛け布団。


BAKUNE掛け布団クールは、タオルケットと比較して、一晩の睡眠における疲労感の軽減率が高い
VAS(Visual Analogue Scale)法により、就寝前と起床後の疲労感を測定した。
就寝前から起床後にかけての疲労感の変化量を、疲労感の軽減率として比較した。
※38名、平均±SEM, paired-t-test, *p=0.02
測定機関: 株式会社and to leap
実施月: 2025年6-7月
Update Point
アップデートポイント


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