サイズチャート

Size Chart

よくある質問

ふとんがわ ポリエステル 100%
詰めもの ポリエステル80%
再生繊維(セルロース) 15%
レーヨン5%

洗濯機で洗える仕様なのでカバーを取り付けず安心してご使用いただけますが、カバーを取り付ける用のループを8か所つけているので市販のカバーを取り付けることも可能です。
しかしながら、お付けいただくカバーによっては通気性が影響し暑苦しさや蒸れに繋がる可能性がございますので、基本的にはカバーを付けずにご使用いただくことをおすすめしております。

製品には、後加工ではなく原綿の状態で機能のある素材をを練りこんでいるので、洗濯による機能劣化はほとんどありません。ご家庭の洗濯機でお洗濯いただけます。洗濯水は30℃以下の水を用い、ネットに入れて中性洗剤を使用し弱水流でお洗いください。

羽毛などのダニのエサになるような動物性たんぱく質を含む素材を使用しておらず、水洗いにも対応している商品なので、布団の中でダニが繁殖もしづらく衛生的です。
※人や動物が落とすフケやアカ、食べ物のかす、カビ等は放置してしまうとエサとなり得るため、こまめに清潔な状態を保つようにしましょう。

天日干しする際は、日焼け防止のためお布団の上からカバーなどをかけ、直射日光が当たらないようにしてください。
もちろん風通しの良い場所での陰干しも可能です。

ブランドタグがついている面を外側にしてご使用ください。

ご家庭でのタンブル乾燥は側生地を傷める恐れがあるためお避けください。

ご使用いただき問題ございません。

洗濯機の目安容量は10キロ以上です。ただし、洗濯機の機種によっては布団が入りきらない場合がありますので、ご確認の上ご使用ください。

圧縮袋のご使用は可能ですが、非常にコンパクトな設計を実現しておりますので、圧縮袋を使用せずとも省スペースで収納いただけます。

一年中、ずっとちょうどいい。
温度と湿度までコントロールする掛け布団の新定番。

季節によって気候が大きく異なる日本でも、
一年中ずっと快適に使い続けられる掛け布団がついに誕生。
温度と湿度までコントロールする「BAKUNEふとん」独自の技術で、
暑いときは涼しく、寒いときは暖かく、
いつでも理想的な寝床内環境に導きます。
もう迷わなくていい、ずっとちょうどいい一枚を。

一年中、ずっとちょうどいい。
温度と湿度までコントロールする
掛け布団の新定番。

 

季節によって気候が大きく異なる日本でも、
一年中ずっと快適に使い続けられる掛け布団がついに誕生。
温度と湿度までコントロールする「BAKUNEふとん」独自の技術で、
暑いときは涼しく、寒いときは暖かく、
いつでも理想的な寝床内環境に導きます。
もう迷わなくていい、ずっとちょうどいい一枚を。

理想的な寝床内環境に導く
「BAKUNEふとん」独自の技術

一人ひとりの眠りに寄り添い、温度と湿度をコントロールする
独自の「Sleep Conditioning Technology®」で理想の寝床内環境に導きます。

理想的な寝床内環境に導く
「BAKUNEふとん」独自の技術

 

一人ひとりの眠りに寄り添い、温度と湿度をコントロールする
独自の「Sleep Conditioning Technology®」で理想の寝床内環境に導きます。

ずっと包まれていたくなる
極上の肌ざわり

こだわりの生地と縫い目をできるだけ少なくした縫製で、極上の肌ざわりを実現。
一度体感すると戻れない、全身を包み込まれる至福の気持ちよさ。

ずっと包まれていたくなる
極上の肌ざわり

 

こだわりの生地と縫い目をできるだけ少なくした縫製で、極上の肌ざわりを実現。
一度体感すると戻れない、全身を包み込まれる至福の気持ちよさ。

羽毛布団と比較して
ホコリの発生量を98.0%*抑制

羽毛と比べて砕けにくく、経年劣化によるホコリが出にくいので清潔。
お子様のいらっしゃるご家庭にもおすすめです。

※市販羽毛布団※と比較した肌掛け布団の発塵性試験結果(外部検査機関調べ)
※側地:ポリエステル85%、綿15%、充填物:ダウン85%、フェザー15%

ずっと包まれていたくなる
極上の肌ざわり

 

こだわりの生地と縫い目をできるだけ少なくした縫製で、極上の肌ざわりを実現。
一度体感すると戻れない、全身を包み込まれる至福の気持ちよさ。

※市販羽毛布団※と比較した肌掛け布団の発塵性試験結果(外部検査機関調べ)
※側地:ポリエステル85%、綿15%、充填物:ダウン85%、フェザー15%

睡眠に理想的な
「温度」と「湿度」をご存知ですか?

人が心地よく眠るためには、布団の中の環境がとても重要です。 寝床内の温度は 33°C、湿度は50%が最適とされており、このバランスが、 快適な眠りを支えて くれます。質のよい睡眠のためには、こうした理想的な環境を整えることが大切です。

厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト:
快眠のためのテクニック よく眠るために必要な寝具の条件と寝相寝返りとの関係より参照:https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-01-003

人が心地よく眠るためには、布団の中の環境がとても重要です。 寝床内の温度は 33°C、湿度は50%が最適とされており、このバランスが、 快適な眠りを支えて くれます。質のよい睡眠のためには、こうした理想的な環境を整えることが大切です。 厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト: 快眠のためのテクニック よく眠るために必要な寝具の条件と寝相寝返りとの関係より参照:https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-01-003

寒いときは暖かく、暑いときは涼しく。

寒いときは暖かく、暑いときは涼しく。

中わたには温度調整素材(PCM)を繊維そのものに溶け込ませたTHERMO FLEXと調湿レーヨン素材を採用しており寝室環境においての寝床内環境を快適な温度にコンディショニング。

中わたには温度調整素材(PCM)を繊維そのものに溶け込ませたTHERMO FLEXと調湿レーヨン素材を採用しており寝室環境においての寝床内環境を快適な温度にコンディショニング。

快眠の秘訣は「多層構造」。

特殊素材の重なり合いが導く、快適な布団内環境。

繰り返し熱を放出・吸収し温度調整をしてくれる「PCM繊維」を中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度を維持。

繰り返し熱を放出・吸収し温度調整をしてくれる「PCM繊維」を中綿に採用。固体から液体、液体から固体に変化することで熱エネルギーをコントロールし常に快適な温度を維持。

毎日使うものだから。
機能性だけでなく、
肌ざわりや使い勝手にまで 徹底してこだわっています。

毎日使うものだから。機能性だけでなく、肌ざわりや使い勝手にまで徹底してこだわっています。

アップデートポイント

Update Point

お部屋のインテリアに溶け込む、上質なデザイン

SEAMLESS DESIGN

開催中のキャンペーン

Campaign